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ダンスのスクール・学校・レッスン

ダンスはリフレッシュに最適!社交ダンス、タンゴなど伝統あるダンスから流行のヒップホップ、ストリートダンスまで。あなたのセンスにフィットする教室を見つけましょう。

ダンスについて

フィットネスに、運動不足解消に、ストレス発散に。ダンススクールに通う人の目的はさまざまです。お友達を増やしたい・老後の趣味を身につけたいと社交ダンスやフラダンスを始める初心者のシニアから将来は芸能界やプロダンサーを目指す本格的なキッズコースまで、目的やレベルにあわせてスタジオやスクールを選んでください。ボディラインが美しくなり、ダイエット効果も高いといわれるベリーダンスやジャズダンスも人気が高まっています。カルチャースクールの講師や指導者の養成学校を目指す方もたくさんいます。

ダンスのスクール・学校について

ダンスの学校・スクール全体に多く見られる特徴は、著名な講師が多いということ。たとえば国内外で活躍したバレリーナが主催するバレエスクールや、アイドルのバックで踊ったり振り付けを手がけたりする現役プロダンサーが指導してくれるヒップホップスクールなどもたくさんあります。ただし、ダンスのレッスンはレベル差が大きく、プロや指導者を目指す講座を初心者が受講するとレッスンについていくことができません。スクール選びは自分の目的にあわせて、体力や経験に応じた講座があるかどうかもチェックしてください。

ダンスの資格

HIP-HOPDANCE検定やストリートダンス検定といった公的資格が最近どんどん増えてきています。これは「自分のレベルを正しく知る」「資格にむけて勉強することで我流のクセがなくなる」などのメリットがあり、インストラクターとして働きたい人には取得しておいた方が有利です。また、スクール独自のインストラクター資格を取得しないと採用されないスクールなどもあります。メジャーな資格なら他のスタジオなどでも評価されるでしょう。本来はダンスを踊るのに資格なんて必要ないのですが、職業にするにはそうもいきません。

ダンスの仕事

ダンスそのものを職業とするプロダンサー。ステージで踊るなど、イベントやショーでも活躍の場はあるでしょう。レストランやバーと専属契約しているダンサーもいます。芸能関係ではバックダンサー、振付師、アーティストのツアースタッフなどの仕事があり、俳優やモデルの養成所などで指導にあたるダンサーもいます。ビューティーやヘルスを目的としたダンススタジオ、カルチャースクールなどではインストラクターとして働いてくれるダンサーが必要です。こうした仕事では踊りのセンスの他に指導力も必要になりますね。

ダンスを趣味や日常に活かす

ダンスは「音楽にあわせて体を躍動させて楽しむ」という非常にシンプルなもの。言葉も必要ないので、ダンスを通じていろんな国の人と交流を楽しんだり、民族舞踊を学んで国際交流のボランティアをしたりしている人もたくさんいます。各地で開催されるダンスコンテストで上位を目指す人もいますし、ダンスがきっかけでテレビや映画に出演する人も少なくありません。体の動きだけで感情や気持ちを表現できるダンスは運動不足解消やストレス発散にもピッタリ。手軽な趣味として、美容健康法として友達と一緒に学ぶのもオススメです。

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