1. EDC医療福祉学院

EDC医療福祉学院

  • テレビ・雑誌で紹介
  • 入学金無料
  • 分割・分納制
  • 給付金制度
  • 振替受講制度
  • 就職相談・対策
  • 資格検定対策

このスクールの問い合せ電話番号

[受付時間] 9:00~17:00 (土日を除く)

0800-814-4792

EDC医療福祉学院は宮城県内での初任者研修開催をはじめ実務者研修、福祉用具専門相談員指定講習、障害者系移動支援研修を開催しています。平成28年4月には盛岡校もスタートしました!
宮城県内約4,000名の修了者実績があります!
授業はアットホームながら、皆さんの『わかった』『できた』『なるほど』を引き出す講師ばかりで、しっかりとした授業を展開してくれます。

Lectures and lessons レッスン・講座

介護職員初任者研修 (通信制)

  • 介護職員初任者研修(旧名称ホームヘルパー2級)

介護員養成研修の基礎資格。生活援助や身体介護の知識や技術を勉強します。
高齢者介護施設や訪問介護事業所では取得必須の公的資格となっています。

介護福祉士実務者研修(通信制)

  • 介護職員実務者研修

これまでは、介護福祉士の試験を受験する際には3年以上の実務経験さえあれば良かったのですが、平成28年度からは3年以上の実務経験に加えて450時間の介護福祉士実務者研修を受講する事が必須となり、この条件を満たす人だけが介護福祉士の試験を受けることができるようになります。

介護福祉士受験対策講座

  • 介護福祉士

「介護福祉士」は介護系資格の中で唯一の国家資格です。
介護実務経験3年以上で受験可能です。
今後介護員の任用資格はこの介護福祉士を目指すこととなっています。

行動援護従業者養成研修

  • 介護・福祉その他

行動援護従業者養成研修は、知的障害又は精神障害により行動上著しい困難を有する障害のある人であって常時介護を要する人につき、その障害のある人が行動の際に生じる危険を回避するために必要な援護、外出時における移動中の介護等に関する知識、技術を習得します。

強度行動障害支援者養成研修(基礎・実践)

  • 介護・福祉その他

自傷、他害行為など、危険を伴う行動を頻回に示すことなどにより、日常生活に 困難が生じている強度行動障害を有する者について、障害特性の理解に基づく適切な支援を行う職員の人材育成を目的として行われる研修です。

全身性障害者移動介護従業者養成研修

  • ガイドヘルパー(移動介護従事者)

本研修では全身障害者ガイドヘルパーとして必要な知識や技術を短時間で身に付け、現場で活かすことを目的としてます。地下鉄の乗降体験や車椅子での街中への外出や買い物、階段やエレベーターの昇降等を体験的に学習し知識を深めます。

同行援護従業者養成研修 (一般・応用課程)

  • ガイドヘルパー(移動介護従事者)
  • 同行援護従業者養成研修

視覚障害により、移動に著しい困難を有する障害者等に対して、外出時に、障害者等に同行して、移動に必要な情報を提供するとともに、移動の援護、排泄及び食事等の介護その他の必要な援護に関する知識や技術を学びます。

福祉用具専門相談員指定講習

  • 福祉用具専門相談員

福祉用具専門相談員は、介護が必要な高齢者や障害者に福祉用具をレンタルするときや販売するときに、選び方や使い方についてアドバイスをする専門職です。

介護事務マスター講座&介護事務コンピュータ講座

  • 介護保険事務
  • 介護・福祉その他

介護保険制度に基づいたサービスを提供する介護保険事業所が、介護報酬を市町村へ請求するお仕事になります。基礎知識からレセプト作成までの流れを学習し、身に付けた知識を現場で実践する事ができる講座です。

ケアマネージャー試験対策講座

  • 介護支援専門員(ケアマネジャー)
  • 介護・福祉その他

「ケアマネージャー」は介護保険法において、要支援・要介護認定を受けた人からの相談を受け、ケアプランを作成し、他の介護サービス事業者との連絡、調整等を取りまとめる専門職です。

喀痰吸引等研修(第1号・第2号)

  • 介護・福祉その他

介護職員が喀痰吸引等の医行為を実施するためには、喀痰吸引等研修を修了しておくことが義務付けられました。1号・2号研修は不特定の利用者に対して喀痰吸引等が実施できる研修となっています。

School Information スクール情報

EDC医療福祉学院は介護の資格を目指すあなたを応援します!!

介護の資格を取りたい方へ

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【高齢者系の資格】

○介護職員初任者研修
介護員養成研修の基礎研修。生活援助や身体介護の知識や技術を学びます。高齢者介護施設や訪問介護事業所では取得必須の公的研修となっています。

○介護福祉士実務者研修
介護福祉士の国家試験を受験する上で必須となる研修。平成27年度の国家試験を受験から、実務経験3年以上と本研修を修了していることが受験条件となります。

○介護福祉士
介護資格の中で唯一の国家資格です。実務経験3年以上で受験可能です。また介護福祉士実務者研修を終了していることも条件に加わります。今後介護員の任用資格は、この介護福祉士を目指すことになっています。

○認定介護福祉士(仮称) 介護福祉士の上位資格で、介護福祉士取得後一定の実務経験を経て、幅広い知識・技術を身に付け、質の高い介護を行い、他の現場職員を指導できるレベルを目標に考えられています。

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【障害者系の資格】

○同行援護従業者研修
(一般課程・応用課程) 重度視覚障害者の移動支援技術をしっかり身に付けます。特に応用課程では地下鉄の乗降体験や買い物、階段やエスカレータの昇降などを体験学習していきます。一般課程と応用課程のダブルライセンス取得可能です。

○全身性障害者移動介護従業者研修
全身性障害者ガイドヘルパーとして必要な知識や技術を短時間で身に付け、現場で活かすことを目的としています。地下鉄の乗降体験や車椅子での街中への外出や買い物、階段やエレベーターの昇降等を体験的に学習し知識を深めます。

○行動援護従業者研修
知的・精神に障害のある方の行動において危険を回避するために必要な援護方法や技術を学びます。今後、障害者資格では重要になってきている資格です。

○重度訪問介護従事者養成研修
重度の障害をもつ方を対象とした専門資格。身体、精神の重複障害者の支援ができる資格となっています。

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【介護保険関連の資格】

福祉用具専門相談員
介護保険上の福祉用具レンタル及び販売事業所に2名以上の配置を義務付けられている資格で、ホームヘルパー資格を持たないで事業所勤務する場合は必須の公的資格です。

介護保険請求事務
公的な資格ではありませんが、介護保険の請求を担当する事務職の方には必須です。介護保険請求事務技能検定合格を目指します。

介護福祉士実務者研修
本研修では、介護の基本や痰吸引などの演習も含めた医療的ケア、介護過程などを学んで頂けます!

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