1.  表参道【シナリオ8週間講座】小説家志望者も必見!(シナリオ・センター)のレッスン講座

たった2ヶ月で一生ものの表現スキルが身につきます!

【シナリオ8週間講座】小説家志望者も必見!

シナリオ・センター 表参道

開催日 火、水、木、金、土
やりたいこと 仕事に活かす、インテリージョ
  • 早朝・夜間
  • 友達との参加歓迎

Lesson
Information 講座情報

★そうだ、シナリオを書こう!体験ワークショップあり●今までの小説講座は、感性を叩くことはあっても、せいぜい人 称の違いくらいしか技術的なものに触れることがありませんでした。
●シナリオの技術を活かすことで、面白いエンタテイメント小説を書くことができるようになります!
●シナリオも小説も同じ!映像の設計図としての役割を秘めているシナリオと文章によって物語を読ませる小説は、一見書き方やテクニック、アプローチの方法などはまったく違うもののように見えますが、見せ方、伝え方は、実は同じなのです。
ここでは、シナリオの技術を駆使して小説を書くという、画期的な、新しい方法による小説講座を展開していきます。

シナリオを学んで小説家に!

ベストセラー「告白」を出した湊かなえさんは、シナリオライターとしてデビューし、現在もシナリオの手法を小説に活かすことで、新作を書き続けていると語っています。
シナリオ・センター出身の作家はたくさんいます。赤川次郎さん、直木賞作家乃南アサさん、鈴木光司さん、吉野万理子さん、原田ひ香さん等の小説は、シナリオの技術を活かしているので、そのシーンが目に浮かぶように描かれています。
シナリオライターから小説家になったり、小説とシナリオの両方を手がける作家も珍しくない時代になってきました。

映像をイメージさせる小説を書く!

シナリオライターが何故小説を書けるのか・・・それは、イメージを湧かせる技術を持っているからなのです。
「悪人」を書かれた小説家の吉田修一さんは、映画化に際してシナリオを手がけましたが、小説と映像では、まったく違うのに戸惑った」と語っていました。シナリオライターは、その逆で、見せ方の技術を使ってよりわかりやすくできることを知っています。だから、シナリオライターが小説家に成ることの方が易しいともいえましょう。
シナリオの構成法をはじめ、伏線など様々な技術の活かし方を具体的に知ることで、面白い小説を書けるようになります。
小説を書いてみたいと思っていた方、そもそも小説家志望の方、小説ってどう書くのという初心者の方、是非、突破口を開くきっかけにしてみて下さい。

講座名 【シナリオ8週間講座】小説家志望者も必見!
対象 初心者レベル
シナリオ・センター出身の600名のプロもはじめはみんな初心者
開講時間帯 日中(9:00~18:00)、夜間(18:00以降)
開講日時は、月によって替わります。シナリオ・センター公式サイトをご覧ください。
平日 昼の部・13:30~15:30 夜の部・18:30~20:30
土曜 朝:10:30〜12:30 昼:13:30〜15:30 夜:17:30〜19:30。
開講曜日 火、水、木、金、土
受講時間(1回) 120分
費用 【入学金】3,000円 【受講料】22,000円 【その他】0円
お支払い方法 教材費/税込

万が一お休みの時は、担当チューターがフォローいたします。

Lesson Point レッスンポイント

[写真]
週末は、仕事を忘れて、華やかな表参道で、シナリオを学ぼう!
[写真]
ドラマが書けるようになると、毎日の中に思わぬ発見が生まれます。
[写真]
もちろん、シナリオ・センターのカリキュラムなら、初心者からシナリオが書けるようになります
[写真]
小説家の鈴木光司さんも出身ライター!
シナリオの技術を活かして、多くの方が小説家としてもデビューしています

教室情報

スクール名 シナリオ・センター
住所 東京都港区北青山3−15−14
最寄駅 JR山手線 渋谷駅、東京メトロ銀座線 表参道駅
アクセス 地下鉄銀座線・半蔵門線・千代田線「表参道」駅より徒歩5分

表参道駅A1出口より直進し、一つ目の路地を左に。ハナエモリビル(現在工事中)の脇を入り、クレヨンハウスを左手に見ながら、直進。
定休日
補足説明 日曜祭日 夏休み、冬休み

このスクールの問い合せ電話番号

0800-600-2688

[受付時間] 08:00~22:00