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ケミリーのアロマテラピースクールは、1994年にIAA国際アロマ二スト協会の直営校として誕生しました。アロマテラピー(芳香療法)というとヨーロッパのものだと思っている方が多いですが、精油のもととなる多くのハーブが自生する南地中海の国チュニジアが発祥です。当校はそのチュニジアの名門香商ケミリー家で学んだケミリー園子が、少人数制(定員6名)に徹して、直接決め細やかな指導をしております。カリキュラムは、精油26種の香りを覚えること、ケミリー家の伝統アロマ処方をマスターし、みずからが「香り処方」を書けるようになる」ことを目的として構成されています。まさしくホンモノの「アロマテラピスト」養成講座で、認定書も取得できます。
「香りは人を幸せにします!」
IAA 国際アロマニスト協会 事務局(銀座のアロマスクール)公式サイト
