ウェイクボード のスクール・教室

難しそうに見えて意外とカンタン!「水上版スノーボード」とも呼ばれます。モーターボートに引っ張られて水上を滑るスポーツで、力も必要ないので性別問わず楽しめます。

ウェイクボードについて

ウェイクボードとは、湖や川などで楽しむウォータースポーツのひとつ。ロープを結んだボートに引っ張ってもらいながら、ボードに乗って水上を滑ります。疾走感と爽快感が満喫できるスポーツとして水上スキー人口を上回る人気となっています。日本では、ウェイクボードは「水上版のスノーボード」とも言われていて、毎年大きなイベントが開催されています。人とはちょっと違ったウォータースポーツを楽しみたい人にオススメのスポーツです。

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ウェイクボードアクセスランキング(スクール別)

2016年11月27日~2016年12月03日集計

ウェイクボードにある人気スクールランキングです。みんながどんなスクールを見ているのかチェックしましょう。

ウェイクボードの講師

  • ヤマウチ
    ヤマウチ【講師暦】10年以上トリプルアップウェイクボードスクール 平塚本店

ウェイクボードのスクール・教室を選ぶポイント

ウェイクボードに関連するスクールは湖や海、河川の周辺に多くあります。またこれらのスクールは、実際にウェイクボードを体験しながらコツを学ぶスタイルがほとんどで、座学が少ないのが特徴。ウェイクボードは他のウォータースポーツより運動量が多いため、若い世代の人が楽しむものと思われがちです。しかし、泳ぎが苦手な人でも安心して楽しめます。初心者は手ぶらで楽しめる体験コースが用意されているスクールを選ぶと良いでしょう。実際に滑ってみたいロケーションからレッスンを選んでみても良いかもしれません。

ウェイクボード関連の資格取得・検定受験を目指す

ウェイクボード関連の資格は、日本ウェイクボード協会の「インストラクター2nd・1st」、「検定員2nd・1st」などがあります。これらの資格は、協会が指定する講習を受講することによって取得できます。プロ登録者はインストラクター2nd の実技試験が免除されています。

ウェイクボード関連の仕事で活躍

ウェイクボードの資格を取得すれば、公認スクールや認定スクールのインストラクターとして仕事ができます。検定員の資格を持っていればバッジテストを検定できる資格認定スクールを開講することも可能です。ウェイクボードを職業とするのであれば資格取得は必須となるでしょう。

ウェイクボードを趣味や日常に活かす

ウェイクボードは、運動量の多いスポーツです。ベテランでも15分程度滑ると体力が大きく消耗すると言われています。ですから、日頃の運動不足の解消や体力増進に大きく貢献します。スポーツの特性上、バランス感覚が養われるので、日常生活で崩れがちの姿勢やバランス感覚を正しくすることも出来るでしょう。人とはちょっと違ったスポーツを趣味にしていれば、ちょっとした話のネタにもなるでしょう。

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